XMvs国内業者

最近では、「どーせFXで稼ぐなら、海外業者から外貨を巻き上げてやる。」とゆう志の高い豪傑が後を絶たず、勇ましいで限りで喜ばしい限りです。 しかし、注意すべきは、相手は海千山千の海外業者。 彼らは油断のならない相手だとゆう事だけは間違いありません。 海外業者は、執行方式などを考慮すると国内業者よりも断然勝ち易いのですが、 国内業者との違い、注意すべき点に気を配らなければ罠に嵌る恐れもあります。
今回は、XM(XEmarkets)を徹底的に洗い、 国内業者と比較して注意する点や優れている点をまとめてみました。

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XM(XEmarkets)の注意点と国内業者との比較

XM(XEmarkets)ってどんな会社なのでしょう?

果たしてXM(XEmarkets)は信用できる会社なのでしょうか?

答えは「NO」。信用できません。 XM(XEmarkets)の拠点は、マネーロンダリングの聖地キプロス。 そもそも、XM(XEmarkets)はキプロスの法律すら守れていない問題児です。 証拠に何度も名前を変えています。 イントロデューサ―とのIB契約にしても、法律で決められた必要書類すら通していないのが現状です。 不法にIB契約を拡散し、口座開設数を伸ばしている。 つまり、 XM(XEmarkets)はかなりのドキュン会社という事になり、全面的信用できない会社となっております。

しかし、 だからと言ってXM(XEmarkets)が使えない業者なのかと言えば嘘になります。 XM(XEmarkets)は使える海外FX業者、つまり勝ち易いFX業者に分類されます。 理由としては、、約定力、NDD取引、ゼロカット、1000通貨単位 これだけの好条件を満たしている業者は国内にはありません。

まとめると、 XM(XEmarkets)は、会社の信用に少々問題はありますが、勝ちやすい条件の揃ったFX業者といえます。

ちなみに信用できないとはIB側からの意見であり、トレードをする上での信託保全などはユーロ当局の法律に則り、しっかり行っております。
XM(XEmarkets)の信託保全は2万ユーロまでとなっております。

注意喚起 ボーナスアビューザー認定

よく話題になる裏ワザ的な話の落とし穴です

ボーナスアビューザーとは、ボーナス乱用者という意味です。 雇用統計等でボーナス分を利用して一発賭けなどをすると認定されてしまいます。 ボーナスアビューザーに認定されてしまうと、ボーナス分は没収&勝ち分も没収と酷い事になってしまいますのでご注意ください。 普通に取引を行っていれば、まず認定される事はないのですが、 よくあるネット上の裏ワザ的な事を実行してしまうと認定されてしまうので注意が必要となります。

NDD取引に関して

大口取引には関してはNDDが適用されない?

国内のFX業者は注文執行方式にOTC方式を採用しています。つまり顧客の注文を呑んでいるという事です。OTC業者で注文を呑まず、真っ当に取引している業者はありません。仕組み的に不可能だからです。注文を呑んでいるFX業者にしてみれば、大きく勝つトレーダーは迷惑でしかありません。なので強いトレーダーの注文は直接カバー先へ流すようにしているのですが、元々の注文執行方式がOTCなのでカバー先へ注文を流すのにもタイムラグが発生し、結果、顧客の注文をリクオートしたり約定拒否したりせざるをえなくなります。

つまり、皮肉な話になるのですが、ある程度の枚数で張られる方は国内業者を使えません。使われている方もおられますが、玉数を複数業者に分散していたりするのが現状となっております。
それとは対照的に海外FX業者、例えばXM(XEmarkets)の注文執行方式はECN方式を採用しており、顧客の注文をマーケット内でマッチングさせているので、リクオートや約定拒否などは発生しません。為替相場の場合、規模が大きい為、個人レベルの取引においてマッチング先が見つからないという事はまずありえませんので、特に大きく張られる方は、国内FX業者より海外FX業者を選択される事をおすすめいたします。

まとめますと・・・

海外FX業者 XM(XEmarkets)>>>>>国内FX業者でFAとなります。

XM(XEmarkets)に関して、少し胡散臭い情報も書きましたが、結局のところ、国内業者ではXM(XEmarkets)以上の好条件を揃える事は出来ていないのが現状となっております。
国内業者に関しては、見せかけのスプレッドは狭いですが、ディーリングデスクを通しての取引しか行えない状況になっておりますので、業者の嫌がらせが隠れコストになってしまっています。対して海外FXfx業者XM(XEmarkets)では、ECN方式を採用しNDD取引となっている為、強いトレーダーでも普通にストレスなく取引を行う事が可能となっております。

つまり、総合的に考えて結論を出すと・・・・・
国内業者はパチンコ屋と変わりません。

海外FX業者をご利用の際は必ずイントロデューサ―を通してください。

「海外のFX業者はスプレッドが広い」と国内FX業者を宣伝するアフィリエイターがステルスマーケティングを行っておりますが、実際の海外FX業者のスプレッドに関しては、イントロデューサーからのキャッシュバックを受ける事で国内業者よりも取引コストが安くなる業者ばかりとなっております。国内FX業者を宣伝するアフィリエイターのステマに騙されないでください。


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