IC Marketsキャッシュバックリベートプログラムトップ

IC Markets リベート率

Standard口座: 0.30 pips/1万通貨往復取引毎
TlueECN口座: 1.5 AUD/10万通貨往復取引毎

2015年5月14日より日本国内居住者の方は口座開設不可となりました。

リベートは、翌月4日~15日の間に可能な限り早めにお支払いいたします。
キャッシュバック手順
  1. FX口座開設 : 下の指定リンクから口座開設を行います。
  2. 口座認証 : 口座開設完了後は、クライアントポータルより口座情報を登録します。
  3. お取引開始 : 登録口座でお取引される度、キャッシュバックが発生します。
口座開設はこちら 口座認証受け付け
既にIC Marketsの口座をお持ちの方
既にIC Marketsの口座をお持ちの方は、クライアント領域より簡単に追加口座を作成いただけます。追加口座の作成手順やIB乗り換えに関する詳細はこちらのページをご覧ください。
注意事項
  • 登録漏れ防止のため、口座開設を行う前にブラウザのCookieの履歴を一度削除ください。
  • アメリカ在住の方は口座を開く事ができません。
  • IC Marketsの判断により、保有期間の著しく短いトレードは、コミッションリベートの対象外となる可能性がございますが、原則全てのお取引でリベートは発生いたします。

口座開設時の参考資料

IC Marketsサポート体制

ライブチャット

日本語 未対応 対応準備中
英語 平日24時間 英語スタッフが対応
中国語 未対応 対応準備中

Eメール

  • 日本語カスタマーサポートメールアドレス:
  • 英語カスタマーサポートメールアドレス:info@icmarkets.com
  • 中国語カスタマーサポートメールアドレス:
日本語
英語 平日24時間 英語スタッフが対応
中国語

電話

  • 日本語、英語カスタマーサポート電話番号:+61​(0)280144280
  • 中国語カスタマーサポート電話番号:
日本語 平日8~17時(日本時間) 日本語を話せるスタッフが対応
英語
中国語 未対応 対応準備中

コールバック

平日/日本時間8:00~17:00 日本語を話せるスタッフからのコールバックになります。コールバックは、ライブチャットかEメールより、電話番号、希望言語、希望時間などを明記してリクエストして下さい。

日本語 平日8〜17時(日本時間) 日本を話せるスタッフが対応
中国語 未対応 対応準備中

IC Markets基本スペック早見表

会社 会社名IC Markets 拠点オーストラリア
ライセンス オーストラリア証券投資委員会(ASIC)登録番号335692
信託保全等 監査付の分別保管で信託保全
日本語サポート 日本語スタッフ在籍 公式サイト>IC Marketsサポートページ
追加証拠金 原則として追加証拠金無し ※備考欄を参照ください
プロモーション
入金方法 クレカ、銀行送金、NETELLERSkrill詳細
出金方法 クレカ、銀行送金、NETELLERSkrill

IC Markets口座タイプ別スペック早見表

Standard口座 TlueECN口座 cTrader口座
取引ソフト iPhone,android,iPad,web,cAlgoへ対応
スプレッド 公式サイトスプレッド
取引手数料 手数料無 片道3.5AUD 片道3通貨単位
取引銘柄 通貨、金銀、原油
円建て口座 全口座タイプ円建て口座有り
レバレッジ 最大400倍
最少入金額 200$相当 1000$相当
最少取引ロット 1000通貨単位
マージンコール 120%
ロスカット率 80%
MT4最低指値幅 現在価格から0.0Pips(ドル円)

入金に関してまとめ

ICMarketsの入金に関して分り難い部分があるのでまとめました。

手数料 最低入金額 口座反映まで
国内銀行送金 UFJ銀行への振込手数料のみ Standard,ECN口座 200$
cTrader口座 1000$
1~2営業時間
クレジットカード 0-3% Standard,ECN口座 200$
cTrader口座 1000$
即時
NETELLER 入金額の2.7%+30EUR Standard,ECN口座 200$
cTrader口座 1000$
即時
Skrill 入金額の2.7% Standard,ECN口座 200$
cTrader口座 1000$
即時

出金に関してまとめ

出金に関する情報も入金と同様にまとめておきました。

手数料 最低出金額 口座反映まで
銀行送金 20AUD+受取側銀行手数料 無し 3~5営業日
クレジットカード 無料 無し 1~3営業日
NETELER等へは出金不可となっており、銀行送金での対応となります。
入出金について注意事項

マネーローンダリング防止の為、銀行送金をされた資金は銀行口座へ出金、クレジットカード入金の場合はクレジットカードへ出金となります。(NETELLER等は例外となります)

備考

  • アメリカ居住者の方は、IC Marketsの口座を開く事ができません。
  • IC Marketesではイスラム口座の取り扱いはございません。
  • ロスカットされたお取引きに対しても、リベートは問題なく発生いたします。
  • 追加証拠金が発生した場合は、担当者曰く「ある程度の入金を追加していただければ、マイナス分は帳消しにいたします。」との事ですが、残念ながら帳消しにならなかった事例もございますので追証は発生するものとお考えください。

ICMarketsの特徴や評判など

icmarkets_ロゴ

スプレッド狭い業者をというクライアント様の声に応え、英語圏にて人気の高いIC Marketsをリベートプログラムへ追加しました。ICM最大の特徴はスプレッドです。取引コストだけなら他のブローカーを圧倒しています。

FX会社の現状とは?

FX会社の現状としては、外部監査による信託保全や、顧客資金の分別保管、ライセンスの取得、顧客へのサービスの透明性への最低限の投資だけでは、顧客が集まらないのが現状のようです。顧客が集まらなければ、サービスの維持も困難になってしまいますので、FX会社としては、プロモーションやサービスに投資をし、顧客を集めなければいけないのですが、某FXDDのように、プロモーション等へ経費をかけすぎると顧客の取引コストを上げざるをえなくなり、結果顧客が離れていってしまうという事もあるようです。なんというかFX会社の経営というのはバランスが難しいようです。

IC Marketsの経営方針とは?

IC Marketsの経営方針は少し特殊となっており、プロモーションやサービスへのコスト一切をカットしています。入出金手数料を負担したり、サイトを親切に作りこんだり、各言語サポートを充実させたりは、一切しておりません。代わりに取引コストの値下げへ全てを捧げているという一風変わった経営方針となっております。

信託保全はきっちりしています。

ICMarketsの安全性に関してですが、結論を先に書いてしますと「問題ありません」
顧客資金は分別保管されており、資金の出入りは監査会社によって見張られていますので、万が一IC Marketsが破綻した場合でも、FX会社が顧客資金を流用してしまい分別保管口座に資金が残っていないといった事態は起こりません。それでも心配な方は、保障のあるキプロスライセンス保有業者を使用する事をお勧めします。

オーストラリア業者という事について

IC Marketsはオーストラリア証券委員会(Asic)の規制下にある業者です。
PepperstoneやThinkForex同様、いつ日本居住者の口座の取り扱いを停止するかはわかりませんのでご注意ください

※もし日本居住者の口座が取扱い停止なったとしても、資金の返金などは問題なく行われます。

IC Marketsの魅力まとめ

  • 狭いスプレッド、安い手数料、圧倒的なコストパフォーマンス。
  • 複数のLPに裏打ちされたECNの約定力と公平性。
  • 監査法人を介した顧客資金の安全性(信託保全)。
  • レバレッジ400倍の高い資金効率