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2015年より日本国居住者の方は、Pepperstoneをご利用不可となりました。
Pepperstone リベート率

Standard口座: 0.32 pips/1万通貨往復取引毎
Razor口座: 0.8 AUD/10万通貨往復取引毎

リベートは、翌月4日~15日の間に可能な限りのスピードでお支払いいたします。
キャッシュバック手順
  1. FX口座開設 : 下の指定リンクから口座開設を行います。
  2. 口座認証 : 口座開設完了後は、クライアントポータルより口座情報を登録します。
  3. お取引開始 : 登録口座でお取引される度、キャッシュバックが発生します。
口座開設はこちら口座認証受け付け口座開設マニュアルボタン
既にPepperstoneの口座をお持ちの方
  • 既にPepperstoneに口座をお持ちの方は、追加口座の作成手順が特殊になります。
    追加口座の作成方法はこちらのマニュアルをご参照ください。
  • 追加口座は、既存の口座に500AUD相当の残高がある場合のみ開設が可能となります。(5口座まで)
  • FXPlusというサイトで口座開設してしまった場合、IB乗り換え不可契約をさせられ、キャッシュバック受け取り不可となってしまうのでご注意ください。
注意事項
  • cTrader口座はキャッシュバック対象外となります。
  • 認証済み口座を、他社登録に変更・口座種類を無断で変更などされた場合はキャッシュバック対象外となります。
  • 貴金属、原油の取引に関してはキャッシュバック対象外となります。
  • Pepperstoneは、アメリカ居住中のクライアント様への口座開設を行っておりません。
2015年より日本国居住者の方は、Pepperstoneをご利用不可となりました。

以下の参考資料は、2014年12月までのデータとなりますのでご了承ください。

口座開設時の参考資料

Pepperstoneサポート体制

Pepperstoneお問い合わせページへ

ライブチャット

日本語 平日9~16時(日本時間) 日本人スタッフが対応
英語 平日24時間 英語スタッフが対応
中国語 未対応 対応準備中
Eメール
日本語 平日8~16時(日本時間) 日本人スタッフが対応
英語 24時間 英語スタッフが対応
中国語 未対応 今後対応予定

電話

  • 日本語、英語カスタマーサポート電話番号:+61390200155
  • 中国語カスタマーサポート電話番号:
日本語 平日9~16時(日本時間) コールバックにて対応
英語 平日9~16時(日本時間) 英語スタッフが対応
中国語 未対応 対応準備中
日本語専用回線はなく、英語での対応のみとなりますが、日本語サポートデスクへ回線を回してもらう事は可能です。 日本語サポートデスクとの直接のお電話をご希望される場合は、コールバックをご利用いただく事も可能となっております。

コールバック

平日/日本時間9:00~16:00 日本人スタッフからのコールバックになります。コールバックは、ライブチャットかEメールより、電話番号、希望時間などを明記の上リクエストを行ってください。

日本語 平日9~16時(日本時間) 日本人スタッフが対応
中国語 未対応 対応準備中

Pepperstone基本スペック早見表

随時、当サイトブログ内にて紹介
会社 会社名Pepperstone 拠点オーストラリア
ライセンス Australian Financial Services License No: 414530
信託保全等 外部監査有り 信託保全、公式ページ
日本語サポート 日本人スタッフ複数名在籍 公式サイト>Pepperstone日本語公式
追加証拠金 追加証拠金有り
プロモーション
入金方法 クレカ、海外/国内銀行送金、Skrill、NETELLERなど
出金方法 クレカ、銀行送金
Pepperstoneリアルタイムスプレッド


週末のスプレッドは広がっております。(表示されない場合はこちらでご確認ください)

Pepperstone口座タイプ別スペック早見表

Standard口座 Razor口座
取引ソフト MT4,iPhone,android,iPadに対応 web版の取引ソフト有り
スプレッド 公式サイト>通貨スプレッド一覧
取引手数料 手数料無 往復7AUD/LOT
取引銘柄 通貨(62通貨ペア)、貴金属、原油
円建て口座 全口座タイプ円建て口座有り
レバレッジ 最大400倍
最少入金額 200$相当
最少取引ロット 1000通貨単位
マージンコール 90%以下
ロスカット率 20%以下

入金に関してまとめ

Pepperstoneの入金に関して分り易くまとめました。

手数料 最低入金額 口座反映まで
東京三菱UFJ銀行経由でお振り込み 50001円以上:無料
50000円以下:千円
200$ 30分から1時間
平日8:00~16時(夏時間)
三井住友銀行経由でお振り込み 40001円以上:無料
40000円以下:千円
200$ 30分から1時間
平日8:00~16時(夏時間)
銀行送金 電信送金手数料有
受取銀行手数料無料
200$ 2~4営業日
クレジットカード 日本国居住者:無料 200$ 即時反映
NETELLER 入金額の3% 200$ 即時反映
業者間資金移動 FXDD,Alpari UK,FXCM,Forex.com,Oanda,IBFX Australiaから資金移動可能

出金に関してまとめ

出金に関する情報をわかり易く表にまとめました。

手数料 最低出金額 口座反映まで
銀行送金 20AUD相当額 20AUD相当額以上 平日午前6:00までに出金確認通知転送の場合は当日出金。それ以外は翌営業日出金となります。
クレジットカード 無料 無料 平日午前6:00までに出金確認通知転送の場合は当日出金。それ以外は翌営業日出金となります。
入金について注意事項

入金手数料は2013年8月よりクレジット/デビットカードは無料、三井住友銀行経由は40,000円以上、三菱東京UFJ銀行経由は50,000円以上の入金で無料となっております。

備考

  • cTrader口座は現在キャッシュバックに対応しておりません。
  • アメリカ居住者のクライアント様は、Pepperstoneの口座を開く事ができません。
  • Pepperstoneではイスラム口座の取り扱いはございません。
  • ロスカットされたお取引きに対しても、リベートは問題なく発生いたします。

Pepperstoneの特徴や評判など

pepperstone_トップ下

Pepperstoneの特徴は、狭スプレッドとECNの約定力、日本人好みへ特化したシステムとなります。

複数人で構成されている日本語サポートデスク

Pepperstoneのサポートデスクは、他の提携業者と比較しても日本人サポーターの人数は多いのが特徴となります。さすが日本で最も人気のある海外FX業者といったところですが、サポートデスクのクオリティには少し問題があるようです。もちろん質問に回答しないというような致命的な事ではありませんが、ライブチャットでの態度であったり、言葉使いであったり、営業終了間際のチャットを勝手に終了させられそうになったという声も届いておりまして・・・・少し誠意に欠けるサポートデスクという評価になります。

日本人に好まれやすい取引システム

PepperstoneのRazorアカウントは、執行方式にECNを採用しており、ディーリングデスクを介さず全注文をカバー先へ直接流しています。現状、スプレッド/手数料合わせた取引コストは世界中で最も低い水準となっている事に加え、最大レバレッジ400倍、最低入金額は2万円、最小取引単位は1,000通貨と隙のない取引条件を提示しています。現状国内では最も人気のある海外FX業者と言えるでしょう。

不満な点は、NETELLERSkrillでの入金に3%の手数料がかかってしまう事なのですが、取引コスト面で優秀な分、目を瞑ってしまうのが現状です。

アフィリエイターにご注意ください

日本国内で人気のあるPepperstoneですが、人気のある分、甘い汁を吸おうとアフィリエイターが集まってきています。現状ネット上でPepperstoneを宣伝しているサイトの99%はキャッシュバックを行っておりません。
海外FX業者をご利用になられる場合は、キャッシュバックを行っているイントロデューサーを利用して取引コストを抑えた方が断然お得です。
またFxPlusなどIB変更不可契約を結んでくるアフィリエイトにもご注意ください。




当サイトはPepperstoneのイントロデューサーが運営しております。

以下、Pepperstoneのストロングポイントをまとめたものになります。
狭スプレッド

PepperStoneはスプレッドが狭く、取引コストに優れた業者となっております。
Standard口座/Razor口座とありますが、当サイトよりコミッションリベートをお受けになられるのなら、どちらの口座も同程度の取引コストとなります。


ECN方式により確実に約定

Pepperstoneは執行方式にECN方式を採用しております。
ECN方式とは、銀行やリクイディティプロバイダと個人間の注文をマッチングする仕組みの取引執行方式です。
ECN方式は、ディーリングデスクを通さない事はもちろんですが、全ての注文をマッチングさせる為、STP方式などよりもフェアな執行方式であるとも言えます。
PepperstoneのRazorアカウントは、ECN方式を採用している為、カバー先から提示されているスプレッドを直に表示させているようです。その為、注文の取次の為に手数料が発生してしまうのですが、この手数料に関しても1万通貨往復で0.7AUDと格安となっております。


サードパーティの資金管理者による資金の安全管理

Pepperstoneはジョイントアカウントにより外部の資金管理者と共同で口座を管理している為、資金流用のリスクがありません。
また、Pepperstoneは顧客の注文を自社内で相殺決済している”OTC業者”ではなく、顧客の注文をネットワーク上でマッチングしている”ECN業者”なので倒産のリスクも少ないと言えます。
万が一、Pepperstoneが倒産した場合でも、クライアントの資金は分別管理されている為、保護されます。


国内銀行に対応した入出金

Pepperstoneは国内の銀行振り込みにも対応しています。
海外送金の手間やクレジットカードの金利、NETELLERやSkrillの手数料などの煩わしさを考えると、国内銀行振り込みに対応しているのは嬉しい話ではないでしょうか。
対応銀行は、東京三菱UFJ銀行、三井住友銀行となっております。


低い取引コストを利用した自動売買

Pepperstoneは、エキスパートアドバイザー(EA)の使用、スキャルピング、両建て取引に制限を設けていません。少し前に取引サーバーがよく落ちると苦情などもありましたが、現在では大分改善されているようです。もちろん流動性に問題もありません。